

道路、橋、上下水道、そして暮らしの建物。長野県松本から、まちの“あたりまえ”を47年間つくり続けてきました。次のまちをつくるのは、あなたです。
まちの“あたりまえ”を、
次の世代へ手渡していく。
大栄建設株式会社は、1978年(昭和53年)の創業以来、長野県中信地域を中心に土木・建築・舗装・インフラの維持補修を手がけてきた総合建設会社です。
私たちの仕事は、完成すれば風景の一部になります。毎日通る道、渡る橋、蛇口をひねれば出てくる水。目立たないけれど、無ければ暮らしが止まってしまうもの。その“あたりまえ”を、確かな技術で支え続けることが私たちの役割です。
災害が起きれば真っ先に現場へ向かい、道路を復旧させる。老朽化したインフラを、次の50年もつように直す。地域とともに生きる会社だからこそ、できる仕事があります。
私たちについて詳しく →
※ 2026年3月時点。年間休日は2026年度カレンダーによります。
「つくる」だけでなく「守り、直す」まで。ひとつの会社で一貫して担えることが、私たちの強みです。
※ 掲載しているプロジェクト名・年次はデモ用のサンプルです。
現場でまちをつくる仲間たちが、仕事のリアルを語ります。
施工管理田村 拓也2016年入社
「自分が段取りした現場が、動いていく瞬間がたまらない」
重機のオペレーター、職人さん、役所。立場の違う人をひとつのゴールに向けてまとめるのが施工管理。最初は怒られてばかりでしたが……
技術・測量小林 慧2020年入社
「ドローンと3D設計で、建設現場はここまで変わる」
未経験でICT施工の担当になりました。測量データを3次元化して重機を自動制御する。文系でもデジタルが好きなら活躍できる場所です。
事務・総務中村 美咲2019年入社
「現場を支える“もう一つの現場”が、事務の仕事です」
契約書、安全書類、給与、採用。地味に見えて、ここが止まると現場も止まります。数字と人の間に立つ仕事にやりがいを感じています。
